苺のダイエット日記。

現在・49,8kg 綺麗にふっくらしたい。

ロマンティックがとまらない

誰か、ロマンティック、止めて、ロマンティック。

 

詩のブログを立ち上げたときに批判のコメントや

批判の詩を寄せられたことがある。

詩と言う形式で批判めいたものに気がついた時に

「むむ、出来るこやつ」とは思った。

もうそれらはわたしの中で時効だ。

しかしなぜ今更思い出して書いているかというと

ドラマの「時効警察」を視聴しているためかと思う。

 

趣味でかの事件を洗いだす時効警察

オダジョーではなく三日月さんのキャラにどちらかというと重ねやすい

わたしは批判詩に怯えまくった。

今ならわかる。批判詩が彼女の(女性だった)こちらに投影した

彼女自身だったということも。

わたしは年齢を明かして彼女たち(リンクさんたち)にどよめかれた。

年下だとばかり思っていましたー!というようなことを驚かれたのだ。

 

砂糖菓子みたいな詩は攻撃に遭いやすい。

「こんなものは詩ではない」という一刀両断タイプの批判も受けた。

コメント欄を閉じたのはいろいろなことを自由に言われるのが

辛すぎたからである。そして今も閉じつづけている。

真に受けなければいいのだろう。

流してしまえばいいのだろう。

詩はノートでも描ける。

他のブログにだって描ける。

わたしで完結した場所ではあるが、確保してある。

 

統合失調症だから束ねられないのか。

だからといってロマンやポエムに逃避(しているわけではない)

するかのように見えるのだろうな…

 

許してやったらどうや↑

 

よしもと新喜劇の座長の辻本茂雄さんの得意台詞である。

わたしもいつまでも昔にすがってないでもっと気楽に書こうっと。